おごり高ぶり庶民を洗脳し誘導しようとする悪業深きマスコミ人

かつて日本はマスコミに煽られ無謀な太平洋戦争に突き進みました。かつてのアメリカもマスコミの創り出した醜いジャップに対する敵愾心に煽られ、日本を経済封鎖で囲い込み、パールハーバーに追い込み、そして開戦したのです。人は本来戦争など望むはずがありません。平和に穏やかに暮らしたいものなのです。しかし無理やりそれを戦争に駆り立てる一握りの人達がいるのです。お金を儲けるために、自分の地位権力が欲しいがために、庶民を人殺しに駆り立てるのです。そして大元の支配者は安全なところからそれをコントロールしています。マスコミという道具を使って。道具であるマスコミで働く人々も同じ穴のムジナです。お金や社会的地位や権力に支配されて、理念だの正義だのは本音を言えばどうでもいいのです。人のことなどどうでもいい。それがマスコミ人です。もちろん下っ端は小悪党、上にいくほど大悪党になります。悪党じゃないと上にいけない仕組みになってるからです。トップにいる者は悪魔の手先ということになります。アメリカや日本のマスコミも当時と全然変わってないことは一目瞭然です。トランプ大統領は選挙で多数を得て国民が選んだのですが、マスコミは当選直後からまずその多数であることの否定を始めました。証拠などないにも関わらずです。これは多数決という民主主義の否定なのですが、ここからも実はアメリカの真の支配者は国民ではなく本来別のところにいるということがわかります。安部政治を許さないという日本のマスコミも同じです。森友、加計の学園問題も一体何が問題なのか大多数の人はよくわかっていないのではないでしょうか。火のないところに煙を立てて、やれ忖度だの内部文書だの、違法性のかけらもないところに疑念を持たせます。延々と騒いでいるうちに何となくあいつはうさん臭い、もしかしたら何かあるのかもしれない、やはり長期政権はだめだと思わせればしめたものです。それ自体が目的なのですから。そのためには汚物のような元役人を正義の味方にしたてあげることさえ全然平気です。道徳だの人倫だの、もともとそういうものから自分自身踏み外してしまっている人達なのですから。まず証拠もないのに騒ぎ立て疑念を持たせる。印象操作をする。うそも百遍唱えれば真実味を帯びてくるというわけです。そうして国民を自分の望む方向に誘導して行く。全てのマスコミが同じ論調で。まさしく大本営発表そのものですね。大東亜共栄圏万歳です。疑われた当人はもちろん否定するのですが、そんな弁明は嘘だと絶対に認めてはもらえない。そして延々と責め立てられる。だがなかったことの証明はどうにもしようがない。つまり言ったもの勝ちということです。マスコミの目的はなんなのでしょうか?もちろん安部内閣を倒し憲法改正をさせないことです。憲法改正をされるとなぜ困るのか。日本が普通の国家になって普通に軍事力の整備をすることになるからです。それを困る人たちが日本のマスコミを支配しているということです。ここまでくればもうおわかりですね。日本のマスコミはNHK、民放含め、大半の紙的媒体も、日本が嫌いでしかたがない洗脳された左翼、共産主義者、中国人や朝鮮人、そしてその背後ではアメリカのウォール街やロンドンシテイのユダヤ系国際金融資本家やネオコンと呼ばれる軍産複合体を構成する人たちが支配しています。日本のマスコミは日本人のものではありません。アメリカのマスコミもアメリカ人のものではありません。韓国、中国もむろんです。グローバリストと呼ばれる無国籍でおそらくは租税回避で税金も払わぬごく一握りの超大金持ちのひとたち、それが金の力で戦前戦後関わらず世界を動かしているのです。プーチン以前のソビエト連邦も実は彼らが動かしていたのです。彼らがソ連を作りソ連を動かしていた。冷戦などはったりだったのです。彼らはある時は新自由主義、ある時はリベラリズム、ある時は共産主義などさまざまなイデオロギーを使い分けます。でも彼らにはもともと信条などはありません。あるのはただ一つ。お金儲けです。そして最終的には国境をなくし、無国籍少数者による世界人類支配を目指しているのです。EUもそのために作られました。圧倒的強者が弱者から制限なく利益を搾り取る。それには国家という枠組みが邪魔なのです。そのためには単一民族国家などは目障りなのです。日本でも移民を推進し外国人支配を推し進め、日本人の混血化を推し進めています。いずれは日本は日本でなくなるでしょう。詳しいことは馬渕信夫さんの本を読みましょう。馬渕信夫さんこそ現在の日本最高の知性です。中国共産党や朝鮮人からお金をもらい、日夜女を提供してもらって、弱みを握られロボットとなっているNHKや民放のトップは在日朝鮮人であれ日本人であれ恥を知るべきです。自治労や日教組、朝鮮総連から金や女を提供されて左翼の味方になっている役人のトップや政治家は恥を知るべきです。スポンサー収入の面からマスコミに圧力をかけ、放映権売買の中抜きで国民のお金から巨額の暴利をむさぼり権力者を気取っている外国人支配の電通は解体すべきです。悪党ほど上に行く社会を変えねば国が滅ぶのです。
日本人はまずこういう真実を知るところから始めましょう。